No pain, no gain

犬も歩けば棒に当たるというのは、でしゃばると思わぬ災難にあうという戒めです。
じっとしていないで、何でもいいからやってみれば思わぬ幸運にあうことのたとえでもあります。
そう、儲かるかとか、効率がどうとか、言う前にまずは動いてみる。
目の前の事がらの損得なんか大したことじゃない。
その先の、そのまた先にあるナニかがあるかもしれない。
実際にナニかをしでかしてみない限りナニもわからないままということ。

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