ロボットが作る“立ち食いソバ”が紹介されていた。
ワンオペで、作る作業と、洗う作業ができる。
ヒトは、その間を繋ぐ補助作業と「らっしゃいませ~」を言うだけ。
続くかなー?
投資や融資を受けるための、損益や中長期計画もあるだろう。
でも、ヒトのモチベーションがもたないんじゃないかなぁー?
飲食業の素人っぽい発想ですね。
ロボットが作る“立ち食いソバ”が紹介されていた。
ワンオペで、作る作業と、洗う作業ができる。
ヒトは、その間を繋ぐ補助作業と「らっしゃいませ~」を言うだけ。
続くかなー?
投資や融資を受けるための、損益や中長期計画もあるだろう。
でも、ヒトのモチベーションがもたないんじゃないかなぁー?
飲食業の素人っぽい発想ですね。
選挙カーが、候補者の名前を連呼して走り回る。
街頭で、当たり前の当たり障りない言葉を大声で叫ぶ。
たまには、わかるヒトだけわかる犬笛で聴衆を煽ってみるとか、もうちょっと工夫できないかなぁ。
誰かと歩調を合わせて歩くと親近感や親密さが生まれるといった研究報告があった。
行進、盆踊り、体操、かけ声、手拍子なんかにも通じる。
高額の羽毛布団や、マッサージ機なんかも、この手法で売りつける。
理性とか、知性とかじゃなく… わりと簡単に、マインドコントロールされちゃうもんですねー。
被災地で活動するボランティアは、無給で活動しているヒトたちばかりではない。
団体とか、協会とかいった組織に所属しているヒトたちは、ボランティアにギャラが出る。
宿泊費も食事も交通費も出る。
団体とか、協会とかいった組織は、同じ方向を向いたヒトたちが集まって運営するから
平等!というスローガンが欠かせない。
組織が崩壊しないように維持するには、集まったヒトたちの不満が爆発しないよう
ガス抜きをしながら、やんわりと抑えてゆくしかない。
左傾化するのも仕方ありませんね。
植物は、人間を含むすべての動物より進化しているのかもしれない。
「光と水」から有機物を生み出して生きている。
食べ物を探してウロチョロすることもなく、略奪することもない。
どこかで間違って、上下反対になった人間は
忙しく生きることになる。
コロナが流行ってから、手指消毒用のアルコールスプレーが至る所に置いてある。
コレをこまめにスプレーするヒト、顔やカバン、素足、ロッカーにまで振りかけるヒト。
やりすぎだな。重度なアルコール依存症だな。
早めに、リハビリしたほうがいいと思う。
生まれたときには遺伝子が決まっている。
本人の意思とは別だから、カードゲームで配られた「手札」みたいなものです。
強い手札でも、ダメになってしまうこともある。
弱い手札でも、逆転して上昇できる。
どんな「手札」であっても、工夫次第でゲームに勝つことができる。
構造色は、コンパクトディスク、シャボン玉など、それ自体には色がついていないけど、その細かな構造によって光が干渉するため虹色のように見える。
タマムシ、ハト、孔雀なんかもそう。
ちなみに、シャボン玉は、重力でシャボン液が下へ降りてゆくため、上のほうから破裂するよ。
とある遺伝子学者が「人間は生きて、死ぬだけだから、どうってことない」と。
達観というか、生物としては、そうなんだろうな。
どう生きるかとか、いかに死ぬかとか、哲学的な話がバカバカしくなる。
「お悩み相談」とかやって欲しい。
ダイエットという言葉を口にする人は、
ピザのダブルチーズと、ダイエットコーラを注文する。
アリバイが欲しいんだよな。