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缶詰は無敵。

缶詰の消費期限は、明らかにされていない。

イギリスで100年以上前の缶詰が、普通に食べられたそうです。

缶がサビて、穴が開いたりしない限り永遠に近いとか。

環境保全は独裁的にやること?

ロシアの天然ガスで、LOHASを進めていた国々。

ガスの代金は、支援金になってます。

ロハスのブームって、善意のファシズムかも。

筋トレ。

ある人が「ブランディングは筋トレと同じ」と言っていた。

上手いこと言うなぁ。

計画的に、一日も休まずメンテナンスして、気を配って、無理をせず

よりよい状態を維持しながら、さらに理想の状態を目指してゆく。

完成は無いし、気を抜く瞬間も無い。

「うちのブランディングは完成している!」と逆ギレしていた偉い人に教えてあげたい。

やっぱり不動産ビジネス。

近々「空飛ぶ車」が、実用化される。と、話題になっている。

車にプロペラを付けた、でっかいドローンみたいな代物です。

パッと見、アナログな感じ。

こんなものが、ナンでそんなに騒がれるんだろう?

そんなに大きなビジネスになる気がしない…と思っていたが

不動産が絡んでいた!

だからワーワー騒ぐんだな。

鎌倉から丸の内まで普通に飛んで約15分。

着陸はビル屋上。

不動産の価値がひっくり返るな。

今どきのマーケティング。

レシートを買取してくれるサービスがある。

捨ててしまうモノを買ってくれるのだけど

マーケティングデータとして、企業にフィードバックして稼ぐという。

例えば「男性が、幼児のオムツを買うとき一緒にビールも買う」

言われてみれば、オムツを買って直帰するときの行動として納得できる。

上手いこと考えるなー。

スラヴ。

奴隷を英語にすると、Slav(スラヴ)。

その昔、ドイツのヒトは奴隷売買をしていた。

奴隷として売られていたのは、スラヴ民族のロシアやポーランドのヒトたちです。

だから、ロシアはNATOに拒否反応を示すのか。

もうちょっと大局的に。

アメリカにテスラという、電気自動車のメーカーがある。

この会社は、車ではなく

クリーンエネルギーのバッテリーを安価に供給できるようにするのが主目的の会社です。

車なら、バッテリーが大量生産されるし、大量のバッテリーを運んだりするのも容易くなる。

風力、太陽光、カミナリなど、供給にムラがあっても蓄電できれば

コストも平準化される。

サラリーマン芸人。

テレビに出演している芸人が中庸でツマラナイ。

コンプライアンスやらナニやら縛られて、大変なんだろうけど

雇い主から、叱られないように、気を使って演じている。

それで「芸人」なのか?

絶対的な強者に対して

普通の人々が、口にできないような文句や悪口を代わりに言ってくれるのが「芸人」でしょう。

「芸人」なら、破滅に向かって行ってほしい。

平穏無事がイイなら、芸人に向いていないと思う。

思うようにすればイイのに。

一回だけの人生を、選べるとしたら

ドキドキワクワク、山あり谷あり、大成功か破滅かの人生が良いか

平穏無事で、平凡な人生が良いか

どうなんだろうなぁ。

ホントに賞味期限?

普通の保管状態なら

ミネラルウォーターは腐ったりしないから、賞味期限が無い。

ペットボトルのフタに日付が記されているのは

中身が減りすぎると計量法に違反するため

「量」の保証期間として記されています。

缶詰も「缶の腐食」が起きない期間として製造後3年間となっています。

中身は、加熱殺菌してあれば大丈夫なんですね。