ナニか行動を起こす前に
結果を見据えた上でキチンと予測を立て
リスクや間違いのないようにする人はアタマがいい。
それらに考えが及ばない阿呆は失敗を繰り返す。
何度も何度も…。
阿呆は失敗を恐れないのだ。
ナニか行動を起こす前に
結果を見据えた上でキチンと予測を立て
リスクや間違いのないようにする人はアタマがいい。
それらに考えが及ばない阿呆は失敗を繰り返す。
何度も何度も…。
阿呆は失敗を恐れないのだ。
ここのところ人に会うと
不満気というか、機嫌の悪そうな表情をしている。
気持ちはわかるけど
シリアスな顔をしていたって事態が好転するわけでもなし。
物事の大半は時間がたてば笑い話になるんだから…。
会社の周りでUber Eatsを頻繁に見かける。
あまり清潔な感じのしない服装と自転車で…
ところが
コロナでテレワークが始まってから
サイクルジャージに、本格的なロードバイクでカッコイイ
お金はありますけどナニか?的なUber Eatsが目立ってきた。
清潔な感じです。
配達員って選べるのかなぁ?
SNSや世間の評価を気にしてばかりいると、思考がダイレクト過ぎてしまう。
ハンドルに遊びのない
F-1みたいなクルマで公道を走ると危険すぎるのと同じです。
曖昧のカタマリが人間なんだからね…
原理主義者でもあるまいし。
努力しなきゃダメ!
努力してこそ!
って
そもそも夢中で努力しているときには、努力を努力と思わない。
無心で取り組んでいるのだから、楽しい~くらいの気分じゃないかなぁ?
キーキー言われても努力はできんのだ。
ここのところ
クレームや批判を恐れるあまり
上っ面だけ気取った、のっぺりした表現に収まっているブースが多い。
「当たり障りのない=ツマラナイ」というカンタンなことを
見落としているのか、ガマンしているのか、組織や上司のせいなのか…。
残念で仕方ない。
とある記事より。
現在の割合で大気中の酸素が減少し続けると約5万年後に濃度がゼロになります。
しかし,実際にはこんなに急速に酸素が枯渇することはありません。というのは,化石燃料の埋蔵量は多く見積もっても大気中酸素の0.5%を消費する分しか存在しないからです。
(国立環境研究所 遠嶋 康徳)
ナニかを考えたり、アイデアを模索したりするとき
アタマで空想することがある。
でも実現化してみると、意外とショボかったりして使えなかったりする。
空想は、着想をめぐらすには好都合だけど実現化には向かない気がする。
着想が見つかったら、空想は中断して文字や図式にする。
そうすると、実現化しやすいと思う。 骨格さえできれば肉付けするだけですから。
とある記事より。
大気は酸素21%、窒素78%のバランスで構成されています。
酸素の量が1%増えると山火事が発生する確率は70%に上がります。
4%増えて25%に達すると、地上のすべての植生は大火災をおこしてしまいます。
最も乾燥した北極圏野ツンドラも、もっと湿度の高い熱帯雨林も共に炎上します。
コレがホントなら…。
クライアントの社内で
なぜ年に一度の展示会へチカラを注いで出展するのか?という疑問から、費用対効果はいかがなものか?という話が持ち上がった。
言うまでもなく展示会への出展は、
社名や製品・サービスを知ってもらうため、それらに親近感を抱いてもらうため
全てのステークホルダーに向けて不可欠なブランドコミュニケーションなのです。
もちろんマスメディアとの両立が理想です。
でも、
このクライアントのビジネスはB to Bなので、テレビなど一般向けのマスメディアは利用していません。
それゆえに、年に一度の展示会でブランドコミュニケーションを図って効果をあげなくてはならないわけです。
また、コンテンツを限定したり、地方拡散などのアイデアも悪くはないのですが
それはマスメディアを十分に投下することが前提となります。
マスメディア無しに他企業の真似をしても効果は得られないことをお忘れなく。