とある単館映画館の出口で 「私が出演している映画です。ぜひご覧になってみてください。」
と 一人一人に声をかけながらチラシを配っていた。
一週間限定レイトショー。
主演女優さんなんだろうな。
レイトショーということは一日1回の上演。
7日間で計7回。
単館上映。
キメたい!
ココでチャンスを掴みたい!
という気持ちが伝わってくる。
大丈夫。
きっと上手くいく。
とある単館映画館の出口で 「私が出演している映画です。ぜひご覧になってみてください。」
と 一人一人に声をかけながらチラシを配っていた。
一週間限定レイトショー。
主演女優さんなんだろうな。
レイトショーということは一日1回の上演。
7日間で計7回。
単館上映。
キメたい!
ココでチャンスを掴みたい!
という気持ちが伝わってくる。
大丈夫。
きっと上手くいく。
イオンの総菜コーナーで試食販売がスタートした。
やっとですね。
廃棄ロスをなくすことが、利益の確保になることはご存じだと思っていたのですが。
規模拡大で誤魔化していたんでしょうか。
産直市場や青空マーケットでお店を出している人のほうがリアルに感じているのかもしれません。
店頭に立ってみれば?
どんな業界でも、ちょっとベテランになると言いたがる
「そこまですること(必要)はない」。
とりあえず「あなたに未来はない」ので、ご自分と一緒に昭和へ置いてきてください。
ギャラによって働き方が違うんですよー。
安いからダラダラしがちなのは仕方ないんです。
ナンだそれ・・・!?。
じゃあ今すぐ、時給100万円を払うから100万円の働き方を見せてみて!
子供のころは誰しも、見聞きするもの、触れるものなど、あらゆる物事に好奇心マンマンだったはず。
でも年を重ねるごとに、そういった気持ちが薄れていってしまう。
と、ぼんやりネットサーフィンしていたらグッと引き寄せられるページに出会った。
https://kickstarter.likeplus1.net/
時間のある時にどうぞ。
秋田県の過疎化がヤバいらしい。
65才以上割合は、1位
平均年齢は、1位
住宅地標準価格は、45位(最下位)。
2015年の公立小中学校・全教科の学力テストは、一位。
学力と過疎化の関係は・・・。
手数を減らしたら負ける。
ラウンドを重ねるのをイヤだなと思ったら負ける。
弱気になったらアウト。
たとえカラ元気でも強気で押し切る。
モノゴトが上手く進まないとき、アレコレ考えて堂々巡りになって悶々とする。
そんなときは、できることからやってみる。
問題点を書き出すとか、解決策を書き出すとか、そんな大そうなことではない。
ペンをとって文字を書いてみる。
ナンでもイイ。
書くことが思い浮かばなければ、雑誌を書写するのでも構わない。
そうしたらナニか思いつくかもしれない。
思いつかなくても、悶々よりはまし。
あらゆるネガティブな言葉はビジネスに相応しくない。
中でも「どうせ無理」という言葉は、思考停止のスイッチ。
たった一言でまわりをフリーズさせてしまう怖い言葉ですねー。
某アナウンサーが、「おめでとう」には過去形が無いと伝えていた。
「おめでとうございます」はあるが「おめでとうございました」は無いということ。
とはいえ「おめでとうございました」という言葉は、正しい日本語ではないが、日常的に耳にする。
それは、TVや式典などで司会者が表彰後の受賞者をステージ上から送り出す言葉として、進行上で使うことが多いからです。
これは進行台本を作ったディレクターか司会者に「進行をスムーズに!」という使命感ばかりが先行して、本来の謝意を無視した結果である。
「おめでとう」と思ってもいないのに「おめでとう」と言ってしまう、稚拙で軽薄な作り手であることをさらけ出している。
言葉をカルク扱いすぎだ。
(進行上の)送り出しの仕切り言葉なら「おめでとうございます」の後に「今後のご活躍を~~」とかナンとかイロイロ考えられる。
もし、どうしても思い浮かばないのなら、目礼くらいに留めておいたほうが美しいのではないだろうか。