100%濃縮還元ジュースには、加糖5%以下をはじめ酸化防止剤、強化剤、安定剤、保存料などが添加されています。
そりゃそうだ、一定の味と安い値段でなきゃうれないもんね。
100%濃縮還元ジュースには、加糖5%以下をはじめ酸化防止剤、強化剤、安定剤、保存料などが添加されています。
そりゃそうだ、一定の味と安い値段でなきゃうれないもんね。
京セラ関連の会社から、話すとスグに文字起こししてアクリル板に投影するシステムが発表された。
今さら感があるかもしれないけど、文字で確認できれば聞きマチガイが防げる。
文字起こしの精度が高ければ、講談、能、歌舞伎など聞きなれない日本語も理解できるようになる。
当然ながら聴覚障害者はもとより、チケットカウンターや、みどりの窓口、交番なんかも便利になりそう。
アフリカのとある地域のヒトたちは、英語も話せるし、近代的な街づくりもしている。
でも、時間を守らない。
2~3時間は当たり前で、翌日に現れることもある。
守らないからとっいて謝罪もしない。そもそも悪いと思っていない。
そうか!約束を守らなければならい倫理観を持たないだけなんじゃないか。
倫理観は支配階級が押し付けただけのことで
生物として、本能として、倫理観を持ち合わせたわけじゃない。
ま、政治も宗教も法律も民衆を支配する支配階級が生み出した方法ではあるし…。
ペットを躾けるとかって、動物に倫理観は無いんだから押し付けるんじゃない。
って、私はアカじゃありません。
テレビ番組で、次世代の起業家を育成する私立の高等専門学校「神山まるごと高専」が2開校したと報じていた。
中学を卒業したばかりの16才とは思えないほどの地頭とスキルを持っている。
プレゼンも論理的なことはもとより、言葉の選び方も上手い。
ナニより物怖じせず、堂々としている。
問題提起もキチンと整理されて、ブレずに答えを導き出していた。
良い学歴を手に入れて、周りに気を使いながら汲々と生きてゆくよりも
遥かにカッコイイ!
インターネット音声メディア「podcast」には放送禁止コードが適用されない。
宗教も、偏見も、差別も、ナンでも、制限なく、自由に、世界中に配信できる。
「podcast」は、放送ではなく通信だからなんです。
これからはますますネットメディア(=通信)になってゆくんだろうなぁ。
マスメディアが凡庸にならない工夫はムツカシくなっていきそうです。
歴史に詳しい人が「時代考証」を説明している。
聞きかじりのウソつきでしょ。
書き残された史実は、描き起こすときに「盛って」書かれる。
英雄っぽかったり、立身出世だったり、清廉潔白だったり…
まあ、偏った時代考証的ウソで人心を操るくらいがオチです。
戦後78年も経ったんだから、その手はもう止めにしましょ。
タレント事務所や、中古車販売店が
毎日のようにニュースになって、ネット炎上している。
彼らは都度、対処療法的にパッチするが、効果は薄い。
恐らく、叩かれている本質が理解できていないか、わかっていても対処できない事情があるんだろう。
本質は「不信感」だと思う。
これを「安心感」に戻せば炎上が治まっていく。
そのためには「見える化」すればイイんです。
ナニもかもというわけにはいかないとは思うけど
安心させられるくらいの「見える化」ができれば事態は終息する。
アレコレ夢を語るヒトがいる。
人生の目標や、夢を持つことは素晴らしい!
でも、元気でいないと夢で終わってしまうかも。
タスクやナニやらあるんだろうけど
体調不良になったら後悔しますよー
カラダを健康に保つことを優先したほうがよろしいかと…。
明日のことや、先々のことをアレコレ心配したり悩んだりするヒトがいる。
気持ちはわかるけど…
今できることを懸命にやるだけ。
シンプルで楽しく生活できる。
人間万事塞翁が馬です。
原題”First Blood”を「ランボー(乱暴者)」という邦題にしてヒットした。
原題: Le Fabuleux Destin d’Amélie Poulain,という超B級映画も「アメリ」という邦題でヒットした。
どこか日本語っぽい印象だとウケるみたいです。
カレーライスも、辛ぇライスでウケたんだろうなきっと。